レーシック手術による医療トラブル

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明るい場所で生活しづらくて困っている

視力の低下によって、仕事上に支障をきたすようになってしまったので、とりあえず視力を戻すためにレーシックを受けることを考えました。普通に行ったとしても、あまり効果的ではないかもしれませんが、メガネを常時掛けている状態で仕事をするのがいやだったこともあり、行う決断をすることにしました。あまり乗る気ではなかった部分もありますが、視力を回復している方が、満足できると言う話をしてくれたことで決断をしました。

レーシック自体は成功しているように思えて、とても視界が広くなって、明るく感じられるようになりました。しかし数日後からおかしな状態になってきて、部屋の電気をつけると、すごく明るくて見えないところが出てしまうのです。これはレーシックで失敗しているのではないかと思い、担当した医師の方に相談してみたのですが、別に問題の無い範囲で、落ち着いたらある程度回復するからと言われてしまいました。その後しばらく経過していますが、回復は微々たる物で、まだ慣れていません。

医療事故であれば、速やかに請求を考えたほうがいいかもしれないと考えており、どのような方法で請求をすれば成功するかも含めて考えているところです。レーシックはこうした問題が多くて、集団で訴訟をしているという話もあったので、弁護士の方に聞いて考えてみたいと思います。

2016/1/22

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